定期テスト対策(中間テスト・期末テスト)

5教科+実技4教科(副教科)対策もできるスマイルゼミの定期テスト対策

定期テストの日付と、学校で使用している教科書の範囲を入力し、優先度チェックで受けると教科ごとではなく、単元ごとの理解度を判定。 自分のレベルにあった問題を、優先度をつけて配信します。さらに実技4教科(副教科)の対策も1台のタブレットで行えます。

理解度にあわせて一人ひとり内容が異なる「オーダーメイド型」定期テスト対策 

※特許出願中

中間テストや期末テストなど、定期テストの成績は、高校入試に影響する内申点にも直結するため、おろそかにできません。 範囲も広くなる中学の定期テストで「どこから手をつければよいのかわからない」ということがないように、スマイルゼミでは簡単な設定で、 自分の理解度に応じた定期テスト対策問題を提供。残り日数で、やるべきことを提案してくれるので、定期テスト対策は万全です。

定期テストのペース配分をつかめる残り日数と今日の目標

試験までの残り日数と、その日にやるべき講座数が表示されます。提示された講座数をこなしていくことで、定期テストの準備が計画的に進められます。

まずはここから押さえたい「優先マーク」

まだ理解が十分でないと判定され、定期テストに向けて優先的に取り組むべき単元に表示されます。基本レベルの問題で、基礎の定着を図っていきます。

実技教科もしっかり押さえる

内申点のアップにも欠かせない「音楽」「美術」「技術・家庭」「保健体育」の実技4教科。スマイルゼミでは、実技教科の定期テスト対策もしっかり提供します。

テスト範囲や現在の理解度が反映されているから、一人ひとり違う定期テスト対策講座が完成!

テスト範囲を反映

テスト14日前には自動で定期テストモードに切り替え。ガイドにしたがって、教科日程やテスト範囲を入力。

現在の理解度を反映

テスト範囲入力後に受ける「理解度チェックの結果」や「普段の学習結果」から現在の理解度を判定。

優先度が違うテスト範囲が同じ2人でも、優先度に応じて単元ごとにレベルを変えた問題を配信。

教科ごとではなく、“単元ごとの理解度”を判定し、それぞれのレベルに合った問題を配信。

学習メニューが違う

「どう学習すれば点が取れるか」を考慮した最適な学習メニューを単元ごとに提案

得意分野をさらに伸ばす「チャレンジ問題」

定期テスト対策講座で正答率が高い場合は、さらに上を目指すためのチャレンジ問題が出題されます。得意の単元をさらに伸ばせる仕組みも用意しています。

定期テスト対策期間を確保する「先取り学習」

スマイルゼミでは、日々の「先取り学習」で翌月分の講座を進めることができます。
テスト当月にはその月の分の講座がすでに終わっているので、テスト前は定期テストモードでしっかりテスト対策に時間を使えます。

対象となるのは標準クラスの3教科(数学、英語、国語)です。

翌月分の講座を先取りするためには、当月分の講座をすべて終了する必要があります。20日以降は、上記によらず、先取りが可能となります。

7月、12月、2月、3月は翌月分の先取りはできません。

試験直前は、自分専用のチェック問題で総仕上げ。

翌日のテスト教科を最優先する表示に自動で切り替え。「明日までに絶対押さえておきたい」該当講座にスポットライトを当てて表示します。なお、翌日以降の教科を勉強したい場合は「最優先」を「すべて」に切り替えることで、通常の表示に戻ります。

「明日までにこれをやろう」テスト前日は翌日の教科の重要部分をスポットライト表示

テスト前日は、翌日の教科を最優先する表示に自動で切り替え。「明日までに絶対押さえておきたい」該当講座にスポットライトを当てて表示します。なお、翌日以降の教科を勉強したい場合は「最優先」を「すべて」に切り替えることで、通常の表示に戻ります。

テスト範囲のやり残しを確実に防ぐ、自分専用のスピードチェック

やり残した講座の中から重要と思われる問題だけを自動でピックアップ。終わらなかった講座のポイントを効率よく学習できます。

数学、英語、理科(一部の範囲)で作成されます。

理解度が低い講座をピックアップテスト直前の弱点補強に

定期テスト対策で履修した講座の中から、理解度が低いと判定された講座をピックアップ。テスト前の弱点補強を促します。

スマイルゼミ会員の声

やりのこしスピードチェックが役立った!

テスト前日に表示される「やりのこしスピードチェック」は定期テストのお役に立ちましたか?という設問に対し「役立った」「やや役立った」と回答した方の割合。

スマイルゼミの定期テスト対策講座を履修し、「やりのこしたスピードチェック」を利用した会員288名の回答から集計(集計期間:2014年2月14日~3月2日)

内申点で重視される実技教科(副教科)対策も

近年の公立高校入試では、実技教科の内申点を重視している都道府県が増えています。スマイルゼミでは、テスト勉強が難しい実技教科の定期テスト対策講座もご用意しています。

動画やアニメーションで詳しく解説

実技教科も超重要! 全都道府県で、実技4教科は内申点に加点!
実技教科を5教科より重視している都道府県は16県

2016年10月現在、都道府県発表の最新の入試要項に基づいて集計。ジャストシステム調べ

実技教科を重視する都道府県の一例(平成29年度) 内申点合計
東京都 [ 5教科×5段階 ]

[ 実技4教科×5段階×2.0倍 ]
=65点満点
京都府(中期) { [ 5教科×5段階 ]

[ 実技4教科×5段階×2.0倍 ] }×3学年
=195点満点
兵庫県 [ 5教科×5段階×4倍 ]

[ 実技4教科×5段階×7.5倍 ]
=250点満点
鹿児島 [ 5教科×5段階×2倍 ]

[ 実技4教科×5段階×20.0倍 ]
=450点満点

定期テスト対策講座を実際に使ったスマイルゼミ会員の声

次回の定期テストもスマイルゼミを使いたい!

次回の定期テスト対策もスマイルゼミを使いたいと思いますか?という設問に対し、約95.6%の方が「使いたい」と回答しています。

「使いたい」「やや使いたい」の合計
スマイルゼミの定期テスト対策講座を10講座以上履修した会員427名 の回答を集計(集計期間:2014年5月23日~6月6日)

詳細のアンケート結果は、こちらからご覧ください